mX-BaseBoard mbed-Xpresso Baseboard

mbed-Xpresso BaseboardはLPC1768用開発ボードで、基板上に多くの周辺機器が実装されています。

Mbed Xpresso ベースボードは実験とプロトタイピングに最適な周辺機器/コネクタ・ボードです。
・33ピンソケット×2(対応マイコンボード実装用)、33ピンヘッダ×2(外部拡張用)
・ボード上の主なデバイス:2×16文字バックライト付LCD、電子ブザー・オーディオパワーアンプ、
EEPROM、電源用IC(3.3V/5V)、RS232ドライバ、プッシュSW×3、パワーSW、
LED×3、ツマミ付半固定VR×2(液晶コントラスト、ユーザADC)
・コネクタ類:SDカードコネクタ、15ピンVGA、USB-B、PS/2、9ピンD-SUB×2、
3.5ミリオーディオジャック、20ピンJTAG、トランス内蔵LANコネクタ、外部電源ジャック
・電源:USBバスパワーまたは、外部電源DC7.5V~9V
・基板寸法:115x155mm
スライド3
購入は秋月電子通商から可能です。4500円
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-06263/

回路図は以下参照
http://shop.ngxtechnologies.com/download/Schematics/mbed_Xpresso_Baseboard/mbed_Xpreso_Baseboard_Sch.pdf
取り扱い説明書は以下参照
http://shop.ngxtechnologies.com/download/user_manual/mbed_Xpresso_Baseboard/NGX_mX-BaseBoard.pdf

ボードに実装されている主な周辺機器以下の通りです。
スライド2
ボード上のジャンパーの位置は以下の通りです。
スライド1